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2017年01月11日

まだまだ続く年末年始の飛び石!リペア全メーカー施工できます。

フロントガラス修理 ブログ

こんにちはコダマックスです。



 

お正月の空気もすっかり消えましたがまだまだ続くガラスリペアの依頼。

年明けからかなりの台数施工してますが、ドンドン引き受けますよー(^^)/

気温が下がるこの時期の放置は動かさなくても翌朝見たらヒビが伸びてるなんてこともありますからね。

 

輸入車のガラスリペアはお任せください。

まずは安全性ピカイチの3台を。

 

安全性と言えばこれでしょうボルボ。

スウェーデンというのが意外なんですけどね(^^;)

4駆で有名なボルボですがこのXC70は中でもクロカンの代表格、この車好きです。

XC70のガラスリペア

 

当日の朝一でお電話いただき、他の予約のとの合間にうまく時間を作れたので施工できました。

ボルボXC70の飛び石

この形はパーシャルというものですが、実はこれ見た目以上に伸びるリスク高いんです。

何となく分かります?上下方向に伸びるヒビがそのまま伸長します。



溶剤を注入しUVランプで固めます。

安心して走行できますね(^^)/



 

ご依頼ありがとうございました。

 

次は安全といえばこちらも引けをとりません。

ベンツのGクラス、ゲレンデバーゲンです。

ゲレンデバーゲンのガラスリペア

 

この車も熱心なファンが多い車です。なんてったって強い!!

でも、ボルボにしてもGクラスにしても飛び石を防ぐことはできないんですね(・ω・)

Gクラスの飛び石

 

見た目以上に入っていかないヒビでしたけど、時間をかけ浸透させます。



 

安全性の高い2台ですが、オーナーさんの判断次第で放置してしまえばリペアで済まない状況も有り得ますから早めの対処をしてくださいね。

 

こちらSクラスのベンツも飛び石の被害に遭います。



 

輸入車ばかりではありません。

国産車ではやっぱり大人数の移動として便利なミニバンの被害が多いです。

こちらのオデッセイはフロントガラス中央付近

 



 

こちらのエリシオンはガラスの縁



こちらはビアンテ。これも中央



 

全体としてはミニバンの占有率は高いのはガラスが大きいというのもありますけど、じゃあ面積が小さい軽自動車は平気なのかというとそうでもなく

こちらは

ルーフキャリアが最高にかわいいアルト・ラパン

運悪く正面へ



まだまだ元気なトッポBJ



こちらも真正面へ



 

最後はダイハツ・タント

こちらも運転席側でした



軽ではないですがサイズ的には軽サイズなフィアット500も飛び石の被害に遭ってしまいました。

 



 

こうしてみると車両の大小関係ないことが良く分かりますよね。

リペアの料金は車種に関係なく同じですが、新品ガラスの値段は純正ですと10万~20万円と相当な値幅があります。

早めの処置をすることで高額な出費を抑えることができますので

広範囲で出張費用無料のリペアをご利用下さい。

 

ご依頼、ありがとうございました。
コダマックス

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