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2018年10月26日

ヘッドライトクリーニング

ヘッドライトクリーニング

お電話・メールにてご予約をお願いしております。


 

お知らせ-施工料金の変更-


これまで当店では、ヘッドライトクリーニングの仕上がりを多くの方に知っていただきたいという想いから、できる限りの低料金にて施工を続けてまいりました。おかげさまで、現在では多くのお客様から大変高い評価をいただけるようになり、心より感謝申し上げます。


しかしながら、昨今の経済状況の影響による仕入れ材料(主に海外輸入資材)の高騰が続き、従来の料金のままではこれまでのクオリティを維持することが困難な状況となってしまいました。


つきましては、今後も妥協のない仕上がりをお客様にお届けするため、誠に苦渋の決断ではございますが、以下の通り料金を改定させていただきます。


何卒、ご理解とご了承を賜りますようお願い申し上げます。


 

(一部の割引料金を適用されているお客様は従来の割引がそのまま適用されます。)

2026年6月1日受付分より

国産車13,000円 税込

輸入車19,800円 税込

施工時間 1時間~2時間

 

今まで成果が出なかった多くのお客様に満足頂いています。


 

 

当店はヘッドライトスチーマーの施工店ではありません。

 

 

 

施工事例は下へ⇓

 

試行錯誤の連続からでた結論


なぜ、このクオリティーでこの価格が実現できるのかというと、個人経営であることがいえます。

扱うそれぞれの商材アイテム原価からするととてもこの料金で提供することは難しいのが現実です。

そして、当店が使う商材は一般には市販されることのないメーカーや独自に仕入れた溶剤や資材を使っている施工店です。

 

できるだけ料金を抑えた中でどれだけ質の高いコストパフォーマンスを出せるか、試行錯誤のなかでこうしてメニューとして導入しています。

 

黄ばみ始めるとそこからは早い


 

まだ平気かな。

そう思ったということは劣化に気付いているという事。

例えて言うと、0から10レベルの度合いがあるとしてレンズを磨くことで10戻ることはありません。せいぜい6から8レベル程戻ると思ってください。

しかし、その「6〜8まで戻す」ことこそが、愛車に絶大な効果をもたらします。





 

 

経年劣化が進むと、黄色く変色するだけでなく、表面のクリア層が剥がれて凹凸になってしまうこともあります。近年では、曇りが激しく照射光量が著しく低下している車は、車検に通らないケースも増えてきているのが実情です。


ですが街中を見渡すと、ヘッドライトが曇ったままのお車を本当によく見かけます。


頻繁にモデルチェンジが行われる国産車ですが、新車時の見映えばかりに目が行き、肝心なその後の維持管理がおろそかになってしまう傾向があるようです。これも、近年のコストダウンに伴う樹脂製品の多様化が、製品寿命の低下に影響しているのではないのかと思ってしまいます。


ヘッドライトは「お車の顔」となる大切な部分です。 ここが綺麗になるだけで、愛車の印象はガラッと変わります。「気になりつつも、なんとなく放置してしまっている」という方は、ぜひ一度ご相談ください。






 

 

コーティングに求めるもの


 

施工後の耐久性は、誰もが一番気になるポイントだと思います。


例えば、「高額だけど3年耐久を謳うハードタイプのクリア被膜コート」と、当店の「1年程度のガラス系ソフトコーティング」なら、どちらが良いのでしょうか。


当店のお客様にアンケートを重ねた結果、多くの方が選んだ結論は**「ちょうどいい金額で、定期的に繰り返し施工する方がお財布にも優しく、綺麗を維持できる」**というものでした。


もちろん、これは「高いクオリティがあってこそ」成り立つ結論です。 お客様からの「やってよかった!」「もっと早く頼めばよかった」というリアルな声こそが、このメニューの存在意義だと捉えています。


 

 



 

 

クリーニングしない理由ってなんだろう


 

1. やろうと思えば自分でできそうだから

確かに市販のDIYキットはたくさん出回っていますが、業務用のプロ用溶剤・工具とは性能が比較になりません。 市販商品は「売ること」を目的に作られますが、私たちプロは「綺麗にするという結果」を販売しています。 その仕上がりの差は歴然です。

 

2. どうせクリーニングやってもすぐ戻るんじゃないの

・いちばん強い皮膜は純正コートです。それと同等のコーティングとなりますと

溶剤の質と塗布の厚み、更には時間をかけることになります。そうなると必然的に大掛かりな施工になり料金も高額です。

 

実用的な範囲での耐久性ならば3年コートとか必要でしょうか?

1年程のサイクルで常にクリア状態を維持する方が価値があると考えます。

 

3. 安価なクリーニングとの違い

・工程とコーティングを省けばできない料金ではありません。はたしてお客様はそれを求めるでしょうか。

しっかりと劣化した皮膜を削り、研磨して磨き上げてからコーティングで保護する。

きちんとした道理にあった工程があるのです。

 

4. 専門店だからできること

基本工程は下地作りに研磨を3工程、仕上げにウールバフ1工程、スポンジバフ1工程の

5つからなる工程のあとガラス系コーティングにて皮膜を作ります。

約1年の耐久性能があります。(保管状況にもよりますので保証するものではありません)

 

5. 料金設定

・様々な磨きのお店がありますが、その料金にバラつきがあるのは工程の数と

溶剤の種類と性能ではないでしょうか。コダマックスではアンケートを実施し

求められる耐久期間などからメーカー様協力のもとコストパフォーマンスの高い

製品を提供して頂きバランスの取れた費用対効果を実現しました。

 

お客様のクチコミをご覧ください。



 

 

【施工例】

(参考ブログ 【50シーマ】バルカンライトが高級フルーツになるライト磨き?)



 

 

(参考ブログ 不安もいっぱい県外者のヘッドライト磨き【神奈川編】)



 

(参考ブログ 【20プリウス】失敗は成功のもとじゃないヘッドライト磨き1)



(参考ブログ 【CLS】お手上げ状態のヘッドライトもあきらめない)



 

 

(参考ブログ ホンダ車のライトを磨いてみよう!CR-Z/ストリーム/アコード)



 

ボルボ

(参考ブログ 世界基準の安全性を保つボルボのヘッドライト磨き)



クラウン

(参考ブログ 【200系】状態を見極める自在な技術が仕上がりのカギ)

 





プレマシー

(参考ブログ 【プレマシー】DIYヘッドライト磨きを失敗した勇気ある成功者)





 

(参考ブログ ヘッドライトスチーマーを実際に使ってみたよ)



 

セレナ アテンザワゴン BMW エスティマ

(参考ブログ 【群馬・栃木・茨城】勇気を出してライト磨きに来てみよう!)





 

30プリウス

(※参考ブログ 30プリウスに忍び寄るヘッドライトの劣化傾向とビフォーアフター )





アルファロメオ147 /  GT

(※参考ブログ 視界不良のアルファロメロを救済せよ!【GT/147】)





 

日産GT-R  フェアレディZ34

(※参考ブログ 日産スポーツを牽引する2台のヘッドライト磨き|33GT-R/Z34)





 

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